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11月の双子

アイココのブログ

真夜中のひとりごと

 

もし  自分の体が死を迎える時には

 

心の底から

 

「まだ死にたくない」

 

「もっと、生きたい」

 

そう願って、泣くだろう。

 

願って、泣いて、神さまにすべてを委ねるだろう。

 

そして  それを迎える時に

 

これに関してだけは、自分は後悔しないだろう、と思うことがある。

 

「あの人に、こう言えばよかった」

 

「この人に、想いを伝えたらよかった」

 

それだけは、自分はたぶん、後悔しない。

 

 

なるべく、伝えられる時に

なるべく、まっすぐに

 

「私はあなたが大切だから、

   あなたも、あなたを大切にしてほしい」

 

「私は、あなたと出会えて、ほんとうにうれしい」

 

「あなたと、こんなことができて、

   とてもうれしかった」

 

「あなたを、愛しているよ」

 

そう伝えたい人に、

なるべくまっすぐに

伝えて、生きて来たから。

 

 

明日、死ぬのか

 

50年後に、死ぬのか

 

私は知らないけれど

 

 

そこだけは、きっと、後悔しない。

 

 

 

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手放すこと。

断捨離

 

この夏までに、現在の職場を退職予定。

まわりのみんなからは

「辞めないでほしい」

「たまに手伝いに来る感じで続けてたらいいじゃない」

「少しでも退職日を延ばす方向で…」

といろんなお言葉をいただくのですが

そのお気持ちには感謝の意を表しつつ、

退職予定です(笑)

 

私自身が基本、去る者を追わず、で

生きる人。

その人の意思と人生を、尊重したいのです。

 

何かしら、所属するチームであったり

生きるために必要な仕事であったり…

人生にとって大切、或いは重要であったりすることほど

そこを離れるという決断をする時

人は、そんな簡単に決めているわけがありません。

 

いま目の前にいるその人が

そう言っているなら

その決断を、そっと応援してあげる。

そんなスタンスで生きています。

もちろん、寂しいな、とか、できたら続けてほしいけどね、

という自分の正直な気持ちはサラッと伝えますけども。

引きとめる、という行動には出ないのね。

 

人との関わりでも、仕事や出来事でも

必要なことは訪れる。

必要なら、また出会い直す。

自分が、自分に心を開いて生きていれば。

 

そして、モノの断捨離と同じで

人間関係も、仕事も、何かの環境も

手放さないと、新しいものが入ってこれない。

 

私が、誰かが

次のステージに進むべき人生のタイミングにいても

「これは抱えていて当然のもの」と

思い込みや思考から  持ち抱えたままでは、

宇宙が用意している新しい恩寵が 

訪れるスキがないのですね。。

 

私は昔から、仕事やモノにさほど執着がない質なのもあるかもしれませんが

慣れ親しんだ職場を離れることなどは、苦ではなく

自分という人間の自然な変化であり

季節が巡るのと同じくらい

当然の出来事に感じるのですね。

 

なので、誰かが、何かを手放す決意をして

新しい何かへ進みたい、と言う時には

その旅立ちを共に喜んで迎えます。

 

人は、変化がこわく感じるものです。

でも、この世界に

同じ一瞬が二度と訪れないように

自分自身の変化は、とても自然なこと。

変化を抑えつけようとする方が不自然で

流れが淀んでしまう。

 

この時代、不安からの思考やこれまでの常識・ルールに

縛られずに生きようと実践している方々が

ものすごい勢いで増えていますね。

 

自分の魂に嘘をついて、

本当の意味で、自分の想いを大切にすることができず

それ故に、自分の人生に制限をかけて生きることほど

自分という人間と

自分を創造してくれた大いなる存在に対して

自分を生かしてくれている全てに対して

これほど失礼なことはないのだな…と

感じるこの頃。

…ようやく、私もそう感じられるようになった、と言うことですね。。

まずは己から、今を素直に生きよう…

 

 

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年末に「遅くなったけど誕生日プレゼント」と

友人がくれた、葉牡丹のミニブーケ。

葉牡丹の花言葉は『祝福』

すべての流れを遮ることなく、

己のすべてを、周りのすべてを祝福しながら

生きていきたいな。

 

※  ネガティヴな感情を感じることが悪いこと、て意味ではないですよ〜。

    そんな自分もぜーんぶ認めて、愛して生きたいですね☆

 

 

月のカレンダー【アテネ出版社】

 

世界的に、当たり前のように使われている

グレゴリオ暦太陽暦)が

人間の本来のリズム、日々の営みにそぐわない

支配的で不自然なものである…という認識は

たぶん10年以上前から持っていて

 

なるべく、時計の数字も日にちの数字も

あまり目立たせない生活空間がいいなぁと

数年前から思っていて。

 

月齢がメインのカレンダーで、自分好みのデザイン、ないかな?

と探し続けていたら、見つけた!!

 

 

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アテネ出版社さんの、月のカレンダー♫

アテネ出版社/カレンダー

 

太陽の周りを地球が回って、

地球の周りを月が回る。

 

この、私たちの命の根源的なリズムをメインにした

素敵なデザインで

でも、社会生活する上で必要な(笑)

日にちというものも確認できるよう

存在感薄めに、さりげなく書いてある…

 

まさに、私の理想通りのカレンダー!

アテネ社さん、デザイナーさん、ありがとう (;o;)

しかも、一枚 1,000円というお求めやすい価格となっております(笑)

 

見た途端に、これ!これ探してた!!

と、ピコーン☆となりました(笑)

とっても嬉しい。すべてに感謝♪♪

 

 

プラネタリウム

 

子供の頃、プラネタリウムは、憧れの場所だった。

 

故郷の函館には、プラネタリウムがなく

大好きなミュージシャンのコンサートも

プラネタリウムも、自分には簡単に行くことができない

夢のまた夢、と思って生きてました。

 

家には星座の早見表や

星座の神話を子供用にマンガで書いた本などがあり

何度も何度も、すり切れるまで読んでました。

(その割には、星座は覚えてないのですが  笑)

 

大人になってからは

住んでいる関西や旅先で、プラネタリウムを観ることができて

実は行く度に、

子供の頃の夢が叶っている…という感動があります。

 

先日は旅先で素晴らしい体験をしつつ

閉じていたパンドラの箱が開くように

眠っていた、胸の奥底にひそんでいた感情が

浄化の時を迎えてのご登場なのか、とめどなく溢れて来て。

 

深い、深い、言いようのない悲しみ。

その悲しみで、これまでに散々

湖が一つできるかというくらいに

泣いてきて

 

もう、その感情はだいぶ薄まって軽くなったのだろう、と思っていた。

たぶんそれは間違いではなく

玉ねぎの皮のように、何層にもなった感情とネガティヴな思考を

ありのまま認めて 受け入れて 手放して

その繰り返しの先にようやく

「核」とも言える悲しみそのものに、辿り着けるタイミングが来るのだろう。

 

プラネタリウムは、私の心を剥き出しにしてくれる。

暗闇の中、体を脱ぎ捨てて

本当に宇宙の中で、魂だけで存在するように

震える自分の心が、私に語り出す。

 

全天周ドームですっかり暗闇となった空に

少しずつ  星々が輝き出す。

 

思考を手放して  心だけになった私

静かに、静かに  涙が溢れ出す。

 

 

  -本当に大切な存在を感じたなら

         その存在の他に、

             いったい何が要るというのだろう-

 

  -私は、ずっと、悲しい-

 

  -とても、悲しい-

 

 

私は、私に、悲しさを感じることを許した。

 

宇宙に負けないくらい暗闇の海の底で

深い悲しみを抱いたまま、何年も泣いていた自分を

迎えに行くタイミングだったのでしょう。

数十分と、ただ静かに  涙が流れ続けた。

 

感情を見て見ぬふりするのではなく

あるがまま、感じ切る。

 

地球の命の一部である  台風や地震や噴火に、

良い悪いがないように

 

人間が感じる感情に、良いも悪いもなく

私という一つのエネルギーの表れであり

体験するべきことをしているだけ。

 

もちろん、嵐が大変な状況になるのと同じで

感情の嵐が過ぎ去るまでは  

それはそれは過酷なこともありますが

今では、

ああ、この嵐を体験して浄化できるところまで来れたんだな…

と、俯瞰している自分もいます。

 

 

ツインレイという言葉さえよく知らないまま

4年前、魂の嵐にぶち込まれたタイプの私は

嵐で遭難しそうになっても、

暗闇でも  這いつくばってでも

無我夢中で生きるしかなかったわけですが

 

本当に、少女漫画のような夢物語ではなく

(結果は、それを遥か超える次元の喜びへ繋がりますが)

魂の声に気付いてから、陰陽の太極図のように

至福と絶望が半分ずつ、私を支配しました。

 

何が  どうなろうと

愛する自分で生きるしかない、絶望。

 

これは、本当に  体験しないとわからないこと。

 

それは、これまでの価値観や

世の中の、実は極めて不自然なルールなど

目に見えるものに惑わされて故のこととは言え

生まれてから、その世界のやり方でしか生きて来なかった私たちなのですから

まったく、無理のない話です(笑)

 

だから、魂の声を聞くことも苦手になっていたり

魂剥き出しで生きることに、いろんな恐怖を覚えるけれど

宇宙は、必要なものを全て、与えてくれるようにできている。

 

思考と、いわゆる常識でガチガチに自分の生き方を固めていると

宇宙はひとりひとりを  どんどん幸せにする道を

いつでも用意しているのに

自分の思考が  その邪魔をしてしまうのね。

 

魂の本当の望みのままに生きていいと

宇宙は全てを許して愛してくれているだけ

それを信じて、生きられるか。

それだけなのね。

 

この4年間、少しでも

自分の中の至福の割合が増えていたら、いいな。

 

 

長くとりとめのない話になりました。

この記事を残しておくのかもわかりませんが

いま書きたいことを、書いておこう。

 

 

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福原タカヨシさんライブ − Be You −

 
 
小学生の頃、最後の1年ほどだけ
器楽クラブ…いわゆる吹奏楽部に入って
バスオルガンを弾いていた私ですが
 
ひとつだけ、
とにかく無性にその音色が大好きで大好きで
その楽器の音だけ、ずぅっと聴いていたいな、聴いてるだけで幸せだな、と感じる楽器がありまして
 
それが、フリューゲルホルン 。
 
芯の太い、温もりを感じる豊かな音。
どこまでいっても、どこか、まろやか。
気品ある、艶やかさ。
 
福原タカヨシさんの歌声は
自分にとってまさに
フリューゲルホルンの歌声。
 
あ、やっぱり、好きなものって
子供の頃から変わってないのね〜!
と書きながら改めて実感してますけども(笑)
 
そんな素晴らしい歌声の持ち主、
福原タカヨシさんの教会ライブへ行って来ましたー。
福原さんのライブを拝見するのは、
2年半ぶりくらいでした。
 
シンガーソングライターであり
ゴスペルシンガーでもある福原さんは、
弾き語りで素晴らしい歌を届けられる実力者であるのと
愛のメッセージを届けることを、本当に大切にされていることもあり
様々な場所でライブをされています。
 
今回はクリスマス前の教会ライブ。
数年間、指導されて来られた聖歌隊の皆さんとの感動的なゴスペルあり、
 
クリスマス前にしか歌えない(ほんとにこれは、旬ものですのでね…笑)讃美歌あり、
 
ジャズや映画のスタンダード曲のカバーあり、
もちろんオリジナル曲もしっかり聴かせてくださいました。
 
凄腕・鍵盤奏者の有吉理恵さんのピアノも、それぞれの曲の世界観を広げてくださる感じで、素晴らしかったです☆
 
 
 

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日本語詞と英語詞、両方で歌われててね
福原さんらしい仕上がりで、とてもステキでした (^-^)
 
日本人が英語曲を歌うのは何も珍しくないのですが
それが、心地よく耳と心に響くか、というと
やはりまだちょっと限られてくるかな、という感じがします。
 
ゴスペルを歌って育ち、 
R&Bソウルミュージックなどを愛していて
もちろん、
日本人として、日本語とその音楽の繊細さと深さも知っている。
 
その豊かな土壌の上で、
さらっと大人に聴かせられる「L-O-V-E」や
彼ならではのオリジナル曲たち。
 
ゴスペルや、R&Bといった音楽性に、
神の愛を感じながら
日々を生きて行く一人の人間として
彼がまっすぐに紡ぎ出す言葉たちが一体となったオリジナル曲。
 
言葉は、余計な飾りを纏わず
メロディは、人の想いに寄り添うようにあたたかく。
演奏は、この世界の美しさを伝えるかのごとく、
精緻なステンドグラスの色彩のように
あるいは 雨や虹や風を感じるように、シンプルに。
 
 
何で表現しているかに関わらず
自分が尊敬していたり、大好きなアーティストは
やはり、自分が大切に感じることを
その方たちも大切に表現してくれている…
そういうものに共振しているのだな、と思います。
 
このブログなり、SNSなり
自分にとって大切な気づきを少しずつ、言葉にして来ましたが
福原さんの曲の数々にも、共通するものを感じて
大切なことを、とてもシンプルに音楽という形にされていて
素晴らしいなぁ、と改めて思いました。
 
「Be You」という曲がありました。
タイトルだけでもう素敵ですよね (^-^)
そう。
他の誰かや、何かにならなくて良いのです。
あなたが、あなたでいてくれなくては、
神さまは逆に、悲しくて泣いてしまうのではないかしら。
 
 
私たちを生かしてくれている
大いなる存在の愛を、弾き語りでしっとり表現する彼も
 
骨太のグルーヴにとんでもなくオシャレなメロディで
神の光の元にある旅路をカッコよく歌っちゃう彼も
 
スティーヴィー・ワンダーの、どファンク曲を驚異の歌唱力で
熱唱する彼も
 
全て、福原タカヨシ!
 
 
もしも  世界中の人が恐れから
銃を手に
向かって来たとしてもね
彼は銃を持たずにギターを持って
「君と僕を生かして、
    つないでいるものはなぁ、
    愛なんだぜ」
って、歌っている気がします。
 
 
福原さんは、東日本大震災
被災地を定期的に訪れてのライブなど
様々な支援・音楽活動をされています。
 
また、日々、Facebookで活動の告知や報告をされてますので
上質な音楽性と、愛のメッセージとともに
極上のフリューゲルホルン・ボイスを堪能したい方は(笑)
ぜひ、チェックしてみてくださいね♪♪
 
最後に、神の愛を歌った彼のオリジナル曲
「翼のない鳥」を。
先ほど初めて知ったのですが、
フリューゲルって、ドイツ語で翼、という意味だそうです。
神さまは、彼の歌声に翼を授けられたのでしょうね ( ^ ^ )
 

ほんとうに美味しい珈琲【神戸元町・エビアン】

コーヒー おすすめのお店 喫茶店

 

お茶もコーヒーも大好きなのですが

 

この前、友人と神戸で入ったお店で

たぶん、人生で初めて

 

「あまりにも美味しくてコーヒーおかわり」

 

しました。

 

 

神戸の元町駅の方にある

エビアンコーヒー

神戸エビアン珈琲 神戸キッシュの港 港町 神戸本店 エビアンコーヒー

 

 

1952年から続く本店に、ふらっと入ったんです。

 

友人とコーヒー飲みたいね、と

ゆっくりできそうなお店を探していたのですが

なかなかその時は見当たらず

 

しばらくしてふと目に入った

「サイフォンコーヒー」の文字。

 

昭和の雰囲気たっぷり、

コーヒーへのこだわりたっぷりな外観に

二人で、

ここがいいね、ここ入ってみよう!と即決。

 

そして、エビアンで大正解!!

こんなに美しく整えられたブレンドコーヒー、

初めて飲んだ…と感じました。

 

スッ、とした立ち居振る舞いだけど

粒のそろった豊かさを内に秘めてます…

みたいな。

これ、伝わる表現なのか全然わからないけども(笑)

 

三代目が作るスイーツも評判のようで

私たちはシンプルな手作りプリンに興味津々。

これがね、またね、素晴らしい。 

 

 

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私も友人も

しっかり、卵の味がする 

しっかり、スプーンに乗ってくる硬さの

そして、甘すぎない(←最重要)プリンが大好き!

二人で感動しながらの珈琲タイムでした (^-^)

 

神戸っ子の友人も知らなかった、エビアンコーヒー。

なんと  関西初のサイフォンコーヒーのお店として開業したという老舗でした。

 

今時めずらしい、アルコールランプで

じっくり淹れてくださってるそうで…

 

今度コーヒーをいただく時は

カウンターの向こうの紳士たちの仕事っぷりと

店内にある様々な設備を観察したい(笑)

 

そうそう、カウンターの向こうには

燻し銀な、ネクタイ締めた紳士がいらしてね。

 

正統派な喫茶店、のレトロ空間と

ベテラン紳士とマダムたちが流れるように働く空気感は

さらに珈琲の味を深めてくれますね。

 

あのコーヒーと手作りプリンを味わうために

また神戸へ行きたいな、と思うほど。

 

コーヒーの味の好みは人それぞれと思いますが

丁寧に丁寧に、

選別され、ブレンドされ、

淹れられたサイフォンコーヒーを味わってみたい方はぜひ、

神戸元町エビアンコーヒーを訪れてみてください♪♪

 

ひとりごと ( 一本道を行く )

ツインレイ 魂の伴侶 ひとりごと

 

 

高らかに鐘を鳴らし

 

魂が私の思考を凌駕した時から

 

道は、一本しかなかった

 

 

 

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何度、生きる屍になったことだろ

 

何度、なんで人間やってるんだっけ

 

 と、思ったことだろ

 

 

基本、根は楽観的な自分が

 

そこまで落ち続けても

 

他に、選べる道なんて、なかった

 

 

他の道を行くということは

 

己を殺すことと同じこと、と

 

わかっていた

 

 

夜明け前が、いちばん暗い

 

 

目醒め始める前は、余計なものを手放すため

 

必要な崩壊がすでに起きていた

 

 

エゴで作りあげた生活は

 

死ぬほど自分と向き合うことで

 

終止符を打てた

 

今では、その頃のすべてにも

 

感謝しかない

 

 

 

今ならわかる

 

その時の自分は、自分なりに

 

精一杯、生きていたこと

 

何も  見えていないままでも

 

 

ずいぶんと  荷を下ろし

 

ずいぶんと  軽くなった

 

目の前に続く道には  光が降り注ぎ

 

道端には 美しい花々が笑う

 

 

「目の前の道を行くしかないのだから

    楽しんで、歩みなさい」

 

と、道端の花々が笑う

 

 

 

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ツインレイ、という検索で

このブログを訪れてくださる方が多いようです。

 

私がその言葉にたどり着いた四年近く前は、

まだここまで、ツインレイという言葉が

多くは見当たらなかったように思います。

 

ほんとうに、すべてが進化のために

加速しているのを

日々、感じます。

 

それぞれに、

オリジナルのシナリオがある。

 

そして、すべての人が、創造主。

 

 

何が起きても

 

何を感じても、大丈夫。

 

 

ただ、自分の心に嘘をついて生きると

 

とても、苦しい期間が長引きます。

 

 

ほんとうのあなたを

 

あなたの内側へ、迎えに行きましょう。

 

 

あなたしか

 

あなたの心の声を 聞いてあげられないのです。

 

 

 

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